ラウレンツ・フォン・エッカーマン

Laurenz von Eckermann

父親の死と共に、爵位と領地を継いだ地方領主

 父が魔物に襲われ死亡する。その時周りに街の人が居たにもかかわらず、助けようとしなかったことが彼の心の闇となっている。もちろん真実は誰も魔物に歯向かえなかったのだが、彼の論点はもうそこにはなかった。謎の人物からマジックアイテム『浸蝕の杖』を譲り受けてしまう。

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